五十路男の成長ノート

一生勉強・一生成長  これが人生!

神との対話

神との対話を読んでみた。

全編をやっと通して読めたという感じ。

 

こんな状態だということは、まだまだ理解が足らないということ。

「共感できるところも多いが、難解が箇所も多い。」かな?

 

何回も読み直して自分の中で腑に落ちない限り、理解できないような気がする。

読みながら「考える」というよりも、読みながら「感じる」という行為を繰り返していくことが必要なのかも知れない。

 

そのときに重要なのは言葉の定義や、自分なりの解釈、そして自分の感じ方である。

時間はかかるが曖昧さを排除してゆっくり読む価値のある本だと思う。

 

ライフワークを見つめる第一歩目かも…